C:\直下にインストールしましょう。これらは手順どおりに進めていけば問題ないでしょう。ポイントとしては、J2MEをインストールするときにJ2SEを認識すれば、J2SEは正常にインストールされていること、また、J2MEをインストールするときは、「スタンドアロン」を選ぶこと、ぐらいでしょう。C:\ezplusTools\あたりになっているはず)から見てTools\CmdTool\フォルダにあるCmdTool.batというバッチファイルをメモ帳などで開きます。c:\jdk1.3\bin\java -jar CmdTool.jarという行がありますので、最初にインストールしたJ2SEのあるフォルダに書き換えます。この場合、jdk1.3をjdk1.3.1_06と書き換えます。書き換えたら保存して終了してください。c:\jdk1.3.1\…などとなっているので、先ほどと同様にc:\jdk1.3.1_06\…と書き換えておきます。…%PROJDIR%\bin\%PROJ%.kjx※10がkjxファイルが作成される位置を示していますので、後述するプロジェクトパス以外におきたい場合は書き換えておきましょう※11。%PROJDIR%は後述する「common」タブの「project root path」で指定したフォルダが、%PROJ%はプロジェクト名がそれぞれ入るようになります。| ≪ 1.なぜにezplus(なぜにiアプリでない)? | 3.コンパイラとエミュレータが使えるようになろう ≫ |